オクタノルムの歴史

  • 1968 : 1968年オクタノルムエキシビションシステムは、ハンス・スティガー氏によりドイツで開発されました。
  • 開発の条件
    ・ 90度以上の広角を設営できる方法を解決する
    ・ サイズ調節が可能で斬新なユニットシステム
    ・ どの高さ・重量でもテンションロックでジョイントできる
    ・ 多様なパネルや壁の厚さにも使用可能
    ・ 簡単な設営と撤去
      社名とロゴマークはシステム独自のアイディアとプロファイルを元にしています。
    ・ OCTA=八角形
    ・ NORM=ルール、標準技術、適正、合理的

  • 1969 : ドイツにて展示会設営部品販売としてOCTANORM Vertriebs GmbH設立
  • 1972 : 1/4円アールビーム発表
  • 1973 : ダブルフロア市場に発表
  • 1975 : S700プロファイル登場
  • 1976 : 展示会システムのレンタルを始まる。
  • 1977 : ニューラインコープス導入
  • 1981 : テンションロック
  • 1982 : ダブルフォーム発表
  • 1985 : ミニニューラインプレゼンテーション
  • 1986 : ソフトウェア『オクタキャド』開発始まる
  • 1988 : ストラクチャー導入
  • 1991 : 壁・棚システム
  • 1992 : ソフトウェア『オクタキャド』発表
  • 1993 : D300,トランスペアレンタショーケース、床上げシステム、新しいテンションロック
  • 1994 : キューボコネクター開発
  • 1997 : マキシマ発表
  • 1998 : マキシマライト展開
  • 2000 : ソフトウェア『オクタデザイン』『ニューラインショップ』
  • 2002 : マキシマライトガラスホルダー・ヒンジシステム
  • 2003 : 『オクタクィック』基礎小間システム
  • 2004 : フックロック発表
  • 2005 : ルーバープロフィル、クリーンルームシステム
  • 2006 : イルミネーションウォールシステム
  • 2008 : 新しい2階建てシステム『オクタマックス350』発表
         オクタプラス オクタフレーム テンションロッドシステム
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